昨日弟の車が私名義になった。
いいのかどうか、未だに不安だ。
それは両親に対しての私の気持ちだ。
弟の部屋もあのまま。
布団も弟がめくったあの日のまま。
どうしていいかわからない。
弟が私に託したものは、親に黙っていられず渡した。
よかったのか。
混乱の中での行動は判断違いがあったかもしれないと、今さら思う。
相変わらずの私の行動。
きっと弟は自分で考えろというだろうなーと考えたり。
でも、頭の良さでは弟にかなわないコンプレックス。
分かったふりをしていた私を弟は気づいていただろうな。
馬鹿さ加減にがっかりする。
車、大事にするよ。
2014年2月2日日曜日
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