志望校に落ちて以来私も卑屈になっているが、次男は心配。
受験前日に行った寮の案内人が余分なセリフで予言をしたような「入居希望者が皆落ちた」言葉は言の葉、次男が聞かなくてよかった。
見学に行っていたらもッと傷は深かったかも知らない。
私自身は次男が寮に入ったら旦那との暮らしにストレスを感じていたはずなのに、今次男の食事やら生活の世話にストレスがあって、そこは言わないのが親だろう!というセリフが口から出てしまう。
親としての自覚が未だに足りないのか。
食事の準備は特に。
温かいものしか食べない次男に、温かい料理を出そうとしたら、私はずっと台所に立っていることになって、コース料理状態になっているのが現状。
効率が悪い。
じゃあどうしたらいいのか考えても、いい案は出てこない。
知恵がない。
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