今日も一日親の手続きで終わった。
遺族年金は母に追加。
すずめのなみだ。
手続きの煩雑さに閉口する。
次に市役所で書類を出したが、銀行はコピーが可と。
知らずに余分に請求し、2千円の無駄。
信用金庫や銀行の手続きもまだまだ続く。
現実は気持ちが逆剝ける。
こんなに早くに手続きをすべきだったのか?
親に精神的苦痛を与えているのかもしれない気持ちを抱きずつも
止められない。
合理主義者の性だ。
携帯電話の引き落としが本日付でされていた。
ショップに行き解約する。
切ない。
2014年1月27日月曜日
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