次男と共に雑紙の片付けをした。
中学時代の教科書から高校時代の参考書まで、出るは出るは。
進研ゼミのやっていないものがコラショと出てきて、これやっていたら違ったかもしれないけど・・・、後悔はないという。
何故なら合格したからと。
私がさせたかったものはことごとく無視だったと、思い出した。
次男にはお金をかけた来なかったと思っていたが、ちょっと違うかも。
自責の気持ちが小さくなった。
無駄遣いしていたじゃないか。
本人の自覚がないのか、強がりなのかは分からないが、なるようになっていくのかもしれない。
2018年4月1日日曜日
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