2018年7月8日日曜日
これからのことを考える
週2で働くように固定されたら、実家に通うのが義務になる。
さて、朝の動きが慌ただしくなり、やや緊張の日々が続いている。
1時間早まった始業時間に、通勤に30分となると、結構忙しい。
息子の出発時間よりも、私のほうが早くなり、まだ引け目を感じてしまうが、
そんなことは考えたら当然のことで、私が管理することではない。
お互いのためにもいい機会になるように、私がしていかなければならない事である。
自分がこれからの人生をどう生きたいか?
計画を立てないと、世の中の動きに置いて行かれる。
早くマスターとメンターを見つけたい。
新しい職場では、貢献できる人材として認識されるように、早めに動きだそう。
戦略的に、計画的に、粛々と進めよう。
期待されるのはこのままの業務だから、自分の中で意味を作り出さなければならない。
若いやる気のある子を見出して、育てるのもいい。
経験のある人たちに現場を教えてもらうのもいい。
0・2%の改善を心がけよう。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
正欲 朝井リョウ
>作家生活10周年の著作。 大学生作家・サラリーマン作家と言われていた頃があったなと思う。 『正欲』 読み終わり考える。 読み取りの苦手な私は何が正しいのか? 作者の意図と違う感覚だと恥ずかしいと。 明日、死にたくない人の流れに乗るために思う。 このブログも登場人...
-
手嶋龍一さんの世界。 杉原千畝かのユダヤ難民の救世主。 助けられた命が脈々と繋がっていく・・・。 フィクションなのか・・・知識のない私にはわからないけれど、ナチスドイツに迫害されてもなお生き延びていく人々の波乱に飛んだ人生の中に、使命を全うしようとする強い意志に魂を揺さぶ...
-
母に頼まれ、弟の写真を拡大した。 母親の悲しみがどんどん胸に迫る。 大事でないはずがない。 何もできずにいる母に対して、優しい言葉も掛けられない私は、すでに弟の想いに沿っていない。 以前「今母親が死んだら、俺は泣く。」と言っていた弟。 あれからど...
-
お互いの不幸があってから会うこともなかった友人を誘った。 自分のひがみ根性との戦いに勝った。 旦那さんが出世して年収が上がった友人に、羨ましさが先立って声がかけられず、そういう間に不幸が重なって、喪中はがきのやり取りだけになっていた。 そんな中で、息子の受験失...
0 件のコメント:
コメントを投稿