茂木さんの本読み進めて、このくだりに少し反省。
確かにこんの文章をインターネットにだすなど、自意識過剰だとも思うが、打ち込みの練習と、文章の構成のやりやすさでやっている。
まあ訪れるものもいないので、自己満足で終わっているのもいい。
『いい女はネットでアクティブにならない』と、「世間に全く知られていない人で、どんなに素晴らしい人がたくさんいることか」と発言した晩年の小林秀雄の言葉は、身の丈の人生を歩む上では指標になるかもしれない。
>作家生活10周年の著作。 大学生作家・サラリーマン作家と言われていた頃があったなと思う。 『正欲』 読み終わり考える。 読み取りの苦手な私は何が正しいのか? 作者の意図と違う感覚だと恥ずかしいと。 明日、死にたくない人の流れに乗るために思う。 このブログも登場人...
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