キャリアって大切。
それと同時に、階級感覚ってあるんだなと思います。
資金集めのパーティって・・・中級階級には無縁・・・。
疎外感を感じました。入ってみたいのはやまやまでもスマートには振舞えないかなア。
セレブのチェンジメーカー。
2010年4月24日土曜日
世界一の美女の創り方
ミス・ユニバース
押しも押されぬセレブの仲間入りを果たす彼女たちの姿。
ただただ勉強になります。
日本の美が世界に認められる日を、確信的に思っています。
でも。私は女の子を産んでいません。残念・・・。
押しも押されぬセレブの仲間入りを果たす彼女たちの姿。
ただただ勉強になります。
日本の美が世界に認められる日を、確信的に思っています。
でも。私は女の子を産んでいません。残念・・・。
しがみつかない生き方
香山リカさん。
VS勝間和代さん!
私は勝間派によってはいますが。
自分身の丈を知るって、大事だと思います。
今のIT中心の世界状況のなかで、起業のチャンスを狙う数・・・。
自分の存在価値を求めて毎日葛藤する市井の人々・・・。
何なんでしょうか。
回りはわかってくれません。
だって、価値観が違うから。
それでいいんです。
VS勝間和代さん!
私は勝間派によってはいますが。
自分身の丈を知るって、大事だと思います。
今のIT中心の世界状況のなかで、起業のチャンスを狙う数・・・。
自分の存在価値を求めて毎日葛藤する市井の人々・・・。
何なんでしょうか。
回りはわかってくれません。
だって、価値観が違うから。
それでいいんです。
何とかなるさ
山崎直子さん
無事の帰還本当によかったです。
なんとなくマスコミの扱いが小さかったのが気になります。
日本のマスコミの悪いところですね。
家族のあり方や、英語コンプレックスなんて、いらない!って改めて思いました。
対人間として、世界と渡り合える教養が大事!
「星の王子様」みんなで読み直そうよ!って言いたいです。
無事の帰還本当によかったです。
なんとなくマスコミの扱いが小さかったのが気になります。
日本のマスコミの悪いところですね。
家族のあり方や、英語コンプレックスなんて、いらない!って改めて思いました。
対人間として、世界と渡り合える教養が大事!
「星の王子様」みんなで読み直そうよ!って言いたいです。
2010年4月2日金曜日
空気は読まない 2
空気への関わり方・・。
流されない・負けない・かきまわす・染まってみる・変える
色々あります。
自分は何が出来るかナーと思いながら読んでました。
生きるって色々だけど、それぞれあるし、一期一会を大切にしようと思います。
自分を信じて・・・。
流されない・負けない・かきまわす・染まってみる・変える
色々あります。
自分は何が出来るかナーと思いながら読んでました。
生きるって色々だけど、それぞれあるし、一期一会を大切にしようと思います。
自分を信じて・・・。
クラスでケータイ持ってないの僕だけなんだけど
高橋章子さんの本です。
2人の息子と1人の娘とのやり取りが書いてあります。
生のコミュニケーションの大切さをもっと感じようよ!というあこさんの主張に、過激さよりも真摯な姿勢を感じました。
なぜにきっぱりといえるか!について、
物事に→‘優しい気持ちで対峙する・・・小ばかにした気持ちで世の中を観察していると、何もかもつまらなくなる。他への優しさは、生きることへの好奇心を刺激してくれる‘
こういう姿勢ってすごくいいです。
自分の発言に対して→完成された考えでなくてもう「考え中」の考えでいいんだ。自信を持って発言し、その発言に責任を持つことが大切だ。
こういう姿勢ってすごくいいです。
2人の息子と1人の娘とのやり取りが書いてあります。
生のコミュニケーションの大切さをもっと感じようよ!というあこさんの主張に、過激さよりも真摯な姿勢を感じました。
なぜにきっぱりといえるか!について、
物事に→‘優しい気持ちで対峙する・・・小ばかにした気持ちで世の中を観察していると、何もかもつまらなくなる。他への優しさは、生きることへの好奇心を刺激してくれる‘
こういう姿勢ってすごくいいです。
自分の発言に対して→完成された考えでなくてもう「考え中」の考えでいいんだ。自信を持って発言し、その発言に責任を持つことが大切だ。
こういう姿勢ってすごくいいです。
「本気」になって、自分をぶつけてみよう
小柴昌俊さんのほんです。
私は戸塚洋二さんの本から、小柴さんの本を読みたいと思えました。
師弟関係としてのすばらしさもありますが、1人の人間として、魅力的です。
ノーベル賞候補だった戸塚さんが亡くなってしまったので、日本人のノーベル賞が増えたとのうわさがありますが・・・。
まだまだ、知らない世界がたくさんあります。
子供たちへの期待ばかりを膨らませてしまっている今日この頃を反省して、自分の世界を作らなければと思います。
私は戸塚洋二さんの本から、小柴さんの本を読みたいと思えました。
師弟関係としてのすばらしさもありますが、1人の人間として、魅力的です。
ノーベル賞候補だった戸塚さんが亡くなってしまったので、日本人のノーベル賞が増えたとのうわさがありますが・・・。
まだまだ、知らない世界がたくさんあります。
子供たちへの期待ばかりを膨らませてしまっている今日この頃を反省して、自分の世界を作らなければと思います。
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